Global Village for Students
提案難易度:低〜中- 対象
- 主に中高生(他学年は要相談)
- 人数
- 15〜800名
- 日数
- 半日〜3日
- エリア
- 全国
特徴:留学生と英語で協働する体験。修学旅行・宿泊研修・校外学習など大人数にも対応。
向いている案件:大人数、修学旅行、英語での協働体験を学校が明確に求める場合。
株式会社 LbE Japan / 旅行会社・販売パートナー様向け
学校に提案しやすい、学び設計型プログラム
GVS / PBL / APU など、目的・人数・日程・エリアに応じて提案可能。
案件相談、資料提供、カスタマイズ相談にも対応します。
学校・自治体のニーズは「体験の手配」から「学びの設計」へ寄っています。差別化の軸を短く整理します。
LbEは「学びを内包した次世代の教育旅行モデル」を社会に届けることを価値として掲げています。営業現場では、まず提案のしやすさ・案件化のしやすさを優先し、理念は後段で共感を補強する使い方が現実的です。
学校向けLPより実務寄りに整理しています。提案書・見積・校内向け説明まで、営業がそのまま使える情報を軸にします。
必要なのは提案しやすさ・商品理解・案件化・資料アクセス。理念を前に出しすぎると、現場の一次資料として使いにくくなります。
販売方法はラインごとに異なります。営業設計に直結するため、隠さずに記載しています。また、提案難易度は一律ではありません。
特徴:留学生と英語で協働する体験。修学旅行・宿泊研修・校外学習など大人数にも対応。
向いている案件:大人数、修学旅行、英語での協働体験を学校が明確に求める場合。
特徴:地域密着型探究。ALCで体験を学びに接続。ファシリテーター伴走。
向いている案件:探究色が強い、少人数、地域課題やテーマ探究と接続したい場合。海外(ハワイ・台湾)は別設計として扱うこともあります。
特徴:APU学生・卒業生がデザイン・運営。高大接続や多文化キャンパスでの学び。
向いている案件:APUブランド訴求、大学接続、自己効力感・進路イメージを学校が重視する場合。
| 項目 | GVS | PBL | 立命館APU研修 |
|---|---|---|---|
| 正式名称 | Global Village for Students | Place Based Learning | 立命館APU研修 |
| 人数/期間/エリア | 15〜800名/半日〜3日/全国 | 15〜30名/半日〜1週間/大分・沖縄・ハワイ・台湾 | 15〜800名/半日〜複数日/APUキャンパスほか |
| 販売チャネル | 中心 旅行会社代理販売が中心 | 直接販売+理念共感の旅行会社社員による販売 | APUメンバー直販+旅行会社代理販売 |
| 提案の切り口 | 英語協働・多文化・大規模オペレーション | 探究・地域・少人数・テーマ設計が鍵 | 高大接続・大学ブランド・自己効力感 |
学校の一言要望から、まずどのラインを開くかの目安です。
| 学校・案件の様子 | まず出すライン |
|---|---|
| 大人数/修学旅行/英語協働が主眼 | GVS |
| 探究色が強い/少人数/地域課題・テーマと接続 | PBL(説明・すり合わせに時間を取る) |
| APUブランド/高大接続/自己効力感・進路イメージ | 立命館APU研修 |
LPにすべて載せなくてよい前提です。粒度の細かい表・文言・事例全文は代理店向け資料で受け取り、貴社フォーマットに落とし込んでください。
学校向けと共通の指標に加え、代理店営業で使える安心材料を併記します。
※ 数値の定義・集計期間・対象範囲は資料またはお問い合わせにてご確認ください。
貴社の営業プロセスに合わせて調整ください。
先に実務要件を満たしたうえで、パートナーとの理念の共有に使える一文です。
用途に合わせて窓口を分けてください(リンク先は本番で設定)。